【3ぃさんの】VPC(AWS学習ログ#26)

AWS

はい、3ぃさんです。

今日で仕事納めですね。

年末年始、親孝行の予定しか入れてないので

勉強したり、本読んだり、漫画読んだりして過ごそうかな

と考えている3ぃさんです

年末年始は記事更新もお休み予定なので

次回は1/5に記事更新できるように頑張ります。。。!!

年末年始にもちょっと書き溜めておくので、年始からは滞ることはないはず。。

AWSの資格取ったら

今後の記事の方針とかもちゃんと決めていけたらいいなと!

多分今書いてる記事は全部リライトするんだろうなww

ひとまず、今勉強しているAWS学習をやりきることから頑張ります

さて、引き続き、やっていこう!

学んだこと

VPCの接続について学んだよ

VPC内のリソースからVPC外のリソースへの接続について学ぶよ

VPC内のリソースからVPC外のリソースへの接続

インターネットを介さず、VPC内からVPC外にアクセスする機能として

VPCエンドポイントがある

VPCから外のサービスは同じAWS上のサービス同士の通信であっても

インターネットを通じた通信となるため

セキュリティを担保するためにAWS内で通信するための設定が必要になる

この時に使うのがVPCエンドポイントで

VPCの扉みたいなイメージ

ゲートウェイ型とプライベートリンク型の2種類がある

ゲートウェイ型エンドポイントルートテーブルの宛先としてAWSサービスを指定できるゲートウェイ
DynamoDBとS3のみに使用可能
プライベートリンク型エンドポイント
(インターフェース型)
サブネットのIPアドレス範囲のプライベートIPアドレスを持ち、DNSが名前解決でルーティングをする
多くのAWSサービスに使用可能
VPCとサービス間のネットワークトラフィックをAWSネットワーク内に制限する

理解したこと、気付いたこと

VPC内のリソースとVPC外のリソースの接続には

エンドポイントが必要なことがわかった

エンドポイントにはゲートウェイ型とプライベートリンク型の2種類がある

ゲートウェイ型はゲートウェイなので、ルートテーブルに記載して

紐づけることで外部と繋がることができる

プライベートリンク型はIPアドレスを用いた通信を使って

DNSによる名前解決をして通信ができることがわかった

VPCの接続関係のサービスはこの他にもあるので

ちょっとずつまとめていくよ

まとめ

エンドポイントを使って

VPC内のリソースと外のリソースを接続することができるよ

エンドポイントには2種類あって

使えるリソースや、通信の仕方に違いがあるよ

来年から実際の画面を見ながら作業をしてみるよ

んでわ

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