はい、3ぃさんです
寒くなってきて、あったかい飲み物がおいしいですね
コーヒーとか緑茶が飲みたくなるけど、この辺の飲み物って体冷やすんですよね
なんで寒い時期は体冷やす飲み物が飲みたくなるのだろうか。。
さてさて、ざっくり理解をまとめました
見てってね
仮想化について
よく聞くのはサーバ仮想化
物理的な一つのサーバに仮想的に複数のサーバをたてる なんてよくいうけど、文系3ぃさんは初めに話聞いた時は何いってるかわからんかったな
でっかいパソコンがあって、でっかいパソコンの中にちっさいパソコンがいっぱい作れるよって感じ
パソコンはでっかいんだけど、あんまでっかくてもやりたいことはちっさいことだったりするのよね
でっかいパソコンの中に自分の必要なサイズのパソコンを切り出す みたいなことをすることをざっくり仮想化っていう
でも、目の前に物理的なパソコンはでっかいまんまだから、仮想的にちっさいパソコンがあるって感じ
お絵描きすると

こんなでっかいパソコンあってもなぁってなるわけじゃん

ぶっちゃけ必要なのはこんくらいと
んじゃ、こんくらいのパソコンってことで切り出しちゃえってこと

こんだけを使えるよ
これが仮想化
でも、本当にでっかいパソコンから切り出したわけじゃないから

だってほら、本当に切り取ったら壊れちゃうじゃん
だから、物理的にはでっかいパソコンのまんまなんだけど
利用するときにはちっさいパソコンがあるかのように見せかける技術が仮想化技術なのだよ(キリ
んで、今までずっとでっかいパソコンをちっさくすることを語ってたわけだけど
たくさんあるちっさいパソコンをでっかいパソコンに見せかけることもできるよ

こんな感じ
何が嬉しいか
でっかいパソコンがあっても、使う容量がちっさいと残った部分がもったいないから
自分の使わない部分を他の人にも使わせてあげられる感じ
もったいなくない!
まとめ
このほかにもいろいろ仮想化技術ってあって
一応↓らへんが主にあるよ
- サーバの仮想化
- ストレージの仮想化
- ネットワークの仮想化
- デスクトップの仮想化
どれも要は、物理的には違う形だけど、見せかけ上は別の形で実現する技術のこと
だよ
そこにはないけど、まるでそこにあるかのように表現する技術
んー
目の前にチョコはないけど、味覚嗅覚視覚を刺激してそこにチョコがあるかのように感じる みたいな?
んー違う気もするし合ってる気もする。。
んでわ

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